Amazon Web Services ブログ

Kiro 公式グッズストアのご紹介

2026 年 6 月 15 日、Kiro 公式グッズストアを shop.kiro.dev にてオープンします。これまで Kiro を使って最高の仕事を生み出してきた皆さんが、今度はそれを身にまとえるようになりました。Kiro コミュニティは、オープンに開発し、プロジェクトを共有し、ハッカソンに参加し、ワークショップに加わるなど、さまざまな活動を続けてきました。このたび Kiro グッズをお届けできることを、私たちは大変うれしく思っています。コミュニティの選択肢がさらに広がり、カンファレンス会場の向こうに別の Kiro ユーザーを見つけたり、お気に入りの Kiro グッズを身につけてハッカソンに参加したり、ラバーダックの代わりに Kiro のぬいぐるみを使ってデバッグしたり——そんな楽しみが生まれます。

Kiro Pro Max の紹介 (月額 $100): クレジットは多く、コストの迷いは少なく

Kiro は月額 $40 の Pro+ と月額 $200 の Power プランの間のギャップを埋める新プラン「Kiro Pro Max(月額 $100)」を発表しました。月 5,000 クレジット、全プレミアムモデルへのアクセス、スペックやカスタムサブエージェントなど Power プランと同等の機能を提供します。Kiro を日常的な主要ツールとして使うプロフェッショナル開発者向けのプランです。

週刊生成AI with AWS – 2026/6/8 週

週刊生成 AI with AWS, エージェント型サービスが続々登場した 2026 年 6 月 8 日号 – タキヒヨー株式会社様、株式会社エイチビーソフトスタジオ様の国内事例ブログを紹介。また、Claude Fable 5 の発表や AWS FinOps Agent、AWS DevOps Agent、Amazon Bedrock AgentCore、Kiro の最新アップデートなどのブログ記事も。サービスアップデートでは Gemma 4 や OpenAI GPT-5.5 の Amazon Bedrock 提供、AI を活用したコスト調査機能をはじめとする 9 件のアップデートを紹介。

週刊AWS – 2026/6/8週

Amazon OpenSearch Serverless が Agentic Search に対応、Amazon Redshift がマニュアルスナップショットのコストを削減、Claude Fable 5 が一般提供開始、AWS FinOps Agent がプレビュー提供開始、OpenAI GPT-5.4 / GPT-5.5 が Amazon Bedrock で利用可能に、Amazon EC2 M9g / M9gd インスタンスが一般提供開始等

AWS Summit 2026 Supply Chainブースのご紹介

数日かかるサプライチェーンの意思決定を、AI エージェントへの一言で数分に短縮できるとしたら? このブログでは、AWS Summit Japan 2026 の Supply Chain ブースで展示するデモの仕組みと技術的な裏側を詳しく紹介しています。ぜひご一読ください!